通販お得情報

お盆帰省の手土産に迷ったら「手描きの和ろうそく」はいかが?

2016/11/27

781

7月も中盤に入り、あと1ヶ月でお盆ですね。みなさんは実家に帰省されますか?

私は去年北海道に帰省したので、今年は千葉でお盆を過ごすことにしました。

でも、帰省時の手土産っていつも悩むんですよね。千葉の名物ってピーナツか枇杷ゼリーしか思いつかないし、暑い夏場は日持ちがしないものは持っていけないし・・・。

そこで、次回私が実家に帰省した時に持って帰りたいお土産を紹介したいと思います。

私の実家は本家で、先祖代々のお墓と仏壇があります。また、実家には家族が2人しかいないため、食べ物を持って行っても食べきれなくて余ることが多いんです。

それだったら、実用性がある消耗品がいいかなぁと。

それで思いついたのが、手描きの花ろうそくです。

スポンサーリンク

花ろうそくの良い点

仏壇がある家では、毎日ろうそくに火を灯します。なので、無くなったら買わなくてはなりません。

普通の白いろうそくならいつでも買えますが、ろうそくに花が描かれている絵ろうそくなら、お盆や月命日にぴったりです。実家の家族に火を灯してもらうことによって、「私もお参りしています」という心の表れにもなります。

生花だと枯れてしまいますが、花ろうそくなら枯れることはありません。

12ヶ月の花の中から好きな花ろうそくを選べます

この花ろうそくは6本セットになっていまして、好きな絵を選べるんです。

他のお店のローソクだと、12本セットか、「春セット」「夏セット」というように、花の種類を選ぶことができません。

このセットなら、春夏秋冬で1本ずつ選ぶことができ、残りの2本は家族が好きな花をチョイスしてもいいんです。

783784

7月の朝顔と12月の椿。職人さんが1本ずつ丁寧に手描きをしています。

見た目を楽しませてくれる美しい花ろうそくは、貰う方も嬉しいものです。

お盆帰省の手土産に迷ったら、手描きの絵ろうそくを贈ってみてはいかがでしょうか。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク



フォローしていただけるとブログ更新をチェックできます

twitter facebook google
follow us in feedly

-通販お得情報