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業務スーパーの「乾燥大豆」は大当たり。おすすめポイントと水煮大豆の簡単な作り方

2018/01/15

みなさんは、毎日「大豆」を食べていますか?

私は、健康やダイエットのために、ほぼ毎日大豆製品を摂取しています。大豆製品と言っても、納豆、豆腐、油揚げ、煮豆などがありますが、一番食べやすいのはやっぱり水煮大豆です。

炊き込みご飯、煮物、炒め物、カレー、スープ、サラダ、酒の肴などの色々な料理に使えますし、納豆が嫌いでも飽きずに美味しく食べることができます。

そこで、水煮大豆を買う場合、どこで買うと一番安くてお得かな?と考えた結果、業務スーパーの乾燥大豆に辿り着きました。

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業務スーパーの「乾燥大豆」をオススメする理由

値段が安く、圧倒的にコスパがいい

業務スーパーの乾燥大豆は「1kg458円」。

市販の水煮大豆の場合、1袋150g~200g入りで価格帯が80円~100円です。

実際に、業務スーパーの乾燥大豆100gを使って調理したところ、200gの水煮大豆が出来上がりました。

1袋200gとして計算すると約46円。およそ市販の水煮大豆の半額になります。

国産で安全である

およそ100円で買える市販の水煮大豆の殆どは中国産。

しかし、業務スーパーの乾燥大豆は「北海道産」。しかも、遺伝子組み換えではありません。

食の安全性を考えるなら、安い中国産ではなく、低価格で安全な国産大豆に限ります。

長期保存ができ、好きな時に食べられる

市販の水煮大豆も賞味期限が長いですが、食べたい時に買いに行かなくてはならないし、まとめ買いすると邪魔になります。

乾燥大豆は水煮大豆よりも小さく、ストックしておいてもさほど置き場に困りません。常温で長期保存がきくので、その都度調理して食べられます。

業務スーパーの乾燥大豆は、市販の水煮大豆の10パック分になるので、1度買えばたっぷりと食べられます。

超簡単!誰でも作れる「水煮大豆」の作り方とアレンジレシピ

大豆の水煮の基本の作り方は、大豆を一晩水に浸して、アクを取りながら30分以上鍋でコトコト煮るという大変面倒なものです。

しかし、炊飯器があれば子供だって簡単に作れます

水に浸す必要も、アク取りも必要なし。洗って大豆と水を炊飯器に入れてスイッチオン。あとは勝手に出来上がります。

水煮大豆の簡単レシピ

レシピ下ごしらえなし。炊飯器で簡単「水煮大豆」

水煮大豆の簡単アレンジレシピ

レシピ水煮大豆を浸すだけ「ポン酢大豆」

最後に

実際に食べてみるとわかりますが、安いのにとても美味しいです。

塩で味付けすると、ビールのおつまみ「枝豆」の代用として食べることができます。でも、私が一番好きなのはポン酢大豆。酢も身体にいいので、毎日摂取したい食品です。

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