キッチンツール

家事は苦手。忙しいけどサボれない人のための便利アイテムまとめ

仕事や家事を頑張っていると、疲れやストレスがたまりがち。でも、「掃除」「洗濯」「炊事」は嫌でもやらなきゃならないから、ついイライラしちゃいます。

そこで、

  • 毎日の家事が楽になる
  • 時間に余裕ができる
  • ストレスが溜まらない
  • 家事が楽しくなる

そんな便利なグッズを紹介していきたいと思います。

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包丁が苦手でも料理が好きになれる人気のスライサー

私は料理が好きですが、包丁さばきが苦手です。

野菜の千切りやみじん切りを行うと、時間がかかってしょうがない。しかも、必ずと言っていいほど爪を切ります。そのうち指を切るのではないかといつもビクビク。そんな私は極力包丁を使わず、便利な道具を使います。

もっとも苦手な玉ねぎのみじん切りが短時間で大量にできるから、大好きなハンバーグを作る回数が増えました。

ベジパスタも楽々切れるので、ダイエットにも一役買ってくれます。

ご飯が美味しく炊ける炊飯器で空き時間を有効活用

日持ちがする煮物は、作り置きしておくととても便利。

仕事で疲れて帰宅した時、レンジでチンして食べられるおかずがあると安心します。

でも煮物って調理に時間がかかるし、調理中はコンロのそばを離れられないから作るのがおっくう。

そんな時に便利なのが大きな炊飯器。3合炊きだと必ず吹きこぼれてしまうから、たとえ2人暮らしでも5合以上の大きい炊飯器を使って下さい。

スイッチを入れれば、出来上がるまでほったらかし。炊飯器にまかせたら、時間を有効活用できますよ。焦げる心配もないので、料理が苦手でも美味しく出来ます。

作り置きには必要不可欠。使い始めると手放せない保存容器

忙しくても暇でも、おかずの作り置きをしている私。

そのおかげで、自分の自由な時間が増え、日頃のストレスが減りました。

今まで保存にタッパーを使っていたのですが、油汚れが落ちにくかったり、こびりついた匂いがとても気になっていました。

そこで、便利なのががホーローやガラスの保存容器。特に使い勝手が良いのが、ガラス製です。

洗いやすさはどちらも甲乙つけがたいのですが、中身が一目で見える、ガラス製の容器の方が便利なんです。

大小さまざまなサイズで、同じ素材の容器を揃えると、冷蔵庫の中がスッキリ整頓できるので、作り置きにやる気がでます。

ポイントは、四角い容器を選ぶこと。丸いものだとデッドスペースが生まれるので、せっかくのおかずが冷蔵庫に入りきらなくなりますよ。

最後に

家事は、工夫や道具次第で手抜きが可能です。

うまく空き時間を増やして、充実した毎日を過ごしましょう。

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