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これは便利!!くるっポンで具が崩れない飛び出ない。人気のお弁当用サンドイッチケースMogu

2017/03/17

具だくさんだと形が崩れるサンドイッチ。いつもはパンを切ってから中身を挟み、最後にラップで包みます。1切れずつの作業は結構時間がかかります。暇なときはいいんですけどね。

そこで見つけたのが、作ってそのまま持ち運べる

サンドイッチケース わんぱくサンドMogu」です。

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サンドイッチの詰め方がとても簡単

サンドイッチケースの使い方

  1. ケースの中にパンと具材を重ねる
  2. カットする
  3. ケースをくるっと回してポン

たったこれだけで詰め込み完了。

簡単でしょ?とっても簡単でしょ?

サンドイッチケース わんぱくサンドMoguのここがイイ

  • まな板や、作業テーブルが余分に汚れない
  • 具が多いほどケースにピッタリはまり、他のおかずが少なくて済む
  • 食べ終わった後は、ケースを折りたたんでコンパクトになる

忙しい朝や寝坊した朝は、お弁当に玉子焼きやご飯を詰めるより、具だくさんのサンドイッチを作る方が早くて楽。

彩を綺麗にすると栄養バランスも良くなります。

パンじゃなくても、おにぎり・玉子焼き・ウインナー・から揚げでちょっとしたお弁当箱にもなります。

行楽用として使いたい

折りたたんでフタに収納すると、ケースの厚さは約2.5cmに。四角いので無駄なく収納できます。

現在、行楽用で使っているお弁当箱はちょっとした重箱サイズ。食器棚の下の方で「どうだ」と言わんばかりに場所を取っています(笑)。

これだったら、使う時だけ大きくなるし、しまうときはスッキリスリム。アルミホイルやラップを敷くと、パンだけでなく、おにぎりやおかずだって詰め込めます。

メインはもちろん普段のお弁当用ですが、ゴロゴロしている休日のランチ用としても便利です。

だって、休みの日くらい、家事をしたくないですもん。

これなら普段料理をしない主人でも、楽しんでサンドイッチを作ってくれそうです。

まえむきポイント

パンをラップに包んでからカットするといいですよ。表面が乾くのを防いでくれます。

ケースから、いつもよりボリュームたっぷりのサンドイッチが顔を出すとワクワクします。また、次回はどんなサンドイッチが食べられるかな?と、期待してしまいます。

食べる人の顔を想像すると、さらに作るのが楽しくなりますね。

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